ナポレオン岩の村(1989年夏)

  

<沖瀬(ちゅうせ)>

左写真の中央が、陸側の姿、右写真の右が、海側の姿。通称、「ナポレオン岩」。高差約150m、国内有数の海上岩塔。かの「志水哲也」氏が登攀記を「山と渓谷」に発表している。


  

<黒瀬(くろせ)>

村の人には、こちらの方が人気がある。左写真は陸側より、右写真は海側より。


<鷹ノ巣(たかのす)>

 


<瀬々の浦 断崖>

 


ナポレオン岩の村(2009年夏)

<村の全景>


<えびす祭り>

数艘の漁船が沖をぐるぐる回ったのちに、海岸に近づいて餅を投げる。餅は村のおばさん達が朝から総出で準備したもの。以前と違って、堤防内の内海から投げるのが、ちょっと残念。